時計舎ブレンド 豆 200g
挽き方を選べます
CAFÉ de HORA目次
古い時代の息吹が残る、並木通りの隠れ家のカフェ
cafe_sample
Instagram のストーリーを、サイトの中の古い電話にも。
ランプがともる朝から、雪の庭の夜まで。
画面の右を押すと次へ、左を押すと前へ。最後まで行くと、また最初から流れます。
ご提案いまはお店の写真で流れを見せています。実際は Instagram のストーリーを自動で取りこみ、二十四時間で入れかわる形にします。
おしらせは表示の例です。お店の方が、管理画面やInstagramの投稿から更新できる形を想定しています。
II / 2
どの時刻にも、珈琲を。豆の話と、料理との合わせ方。
どの時刻にも、珈琲を。
ガレットのあとにも、クレープのとなりにも、
キャンドルの灯る夜にも。
一杯ぶんの豆をはかり、お湯を細く落とし、落ちきるまで待つ。そのあいだの数分も、この店の時間のうちです。

苦みのあとに、甘さがゆっくり残る一杯。ガレットやキーマのあとに。

香りが立つ中煎り。クレープや焼き菓子と。

季節ごとに入れかわる一種類。産地と焙煎は、その日に。

カフェラテ、キャラメルラテ、カフェショコラ、抹茶ラテ。夜はアイリッシュコーヒーも。
ご提案:豆の名前・説明はお店に確認して差し替え
III / 3
十一時半のガレットから、二十時のキャンドルまで。時計舎の一日。
国産のそば粉、または小麦粉で。
サラダと季節のスープを添えて。
平日 14:30 — 16:30
焼き菓子を三つ(おまかせ)と、
珈琲か紅茶を一杯。
1,000円
+120円でカフェラテ
+180円でキャラメルラテ・カフェショコラ・抹茶ラテ
ラストオーダーは二十時。
二十一時に灯りを落とします。
日曜は十九時まで。


IV / 4
納屋だった建物と、一九八五年からつづく味。
1985むかし
並木通りに「時計舎」がひらいた年。カレーのルーは、その頃からの作り方のままです。
VI / 6
店頭でのおもちかえり、ネットショップ、珈琲の回数券。
遠くに越した常連さんにも、贈りものにも。ここで選んだものを、店頭での受け取りか宅配でお届けする仕組みのご提案です。
挽き方を選べます
二種のブレンドを詰めあわせ
一九八五年からのルー
その月の六種類
十杯ぶんのお値段で十一杯
ゆっくり過ごす時間を贈る
十杯ぶんのお値段で、十一杯。有効期限は、最後にお使いになった日から一年間です。使うたびに一年のびるので、急がずにゆっくり使ってください。
右の券は、一杯目から順に穴をあけて試せます。最後にあけた穴を押すと、ひとつ戻せます。
一杯目の穴を押してみてください
このセクションの価格はすべて参考価格(仮)です。
VII / 7
日にち、人数、時刻、お席を選んで申しこむ。
ご提案:いまは予約を受けていません
「来てみたら満席だった」をなくすための、席のご予約です。
ただ、ふらりと寄れる店であることも時計舎らしさです。二十七席のうち予約できるのは十二席まで。残りの席は、予約なしで来た方のために空けておきます。
VIII / 8
営業時間、並木駅からの道のり、駐車場。
| 火 — 土 | 11:30 — 21:00ラストオーダー 20:00 |
|---|---|
| 日 | 11:30 — 19:00ラストオーダー 18:00 |
| 月 | おやすみ |
赤い線の日はおやすみです。毎月の予定は Instagram でもお知らせしています。@cafe_sample
ご提案お店の方が休みの日を押すだけで、この暦とページ上部の営業表示がいっしょに変わる仕組みを想定しています。
架空のカフェ「時計舎」のサンプルサイト(全ページを一枚にまとめた版)です。お店・住所・電話番号・SNS はすべて架空です。
このホームページは実在する店舗のホームページを作成したあとに、特定されない程度に内容を修正したものです。
この店を例にした 調査・分析レポートの見本 もあります。
制作:こばやしくにひろ