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CAFÉ de HORA いまの営業 制作のご相談

CAFÉ de HORA自分のための時間と空間

古い時代の息吹が残る、並木通りの隠れ家のカフェ

— now —
いま営業時間 場所並木駅から歩いて7分並木通り・丸い時計が目じるし 席を予約する

いまの時計舎

cafe_sample

きょうの時計舎

Instagram のストーリーを、サイトの中の古い電話にも。
ランプがともる朝から、雪の庭の夜まで。

画面の右を押すと次へ、左を押すと前へ。最後まで行くと、また最初から流れます。

ご提案いまはお店の写真で流れを見せています。実際は Instagram のストーリーを自動で取りこみ、二十四時間で入れかわる形にします。

@cafe_sample をひらく

おしらせ

おしらせは表示の例です。お店の方が、管理画面やInstagramの投稿から更新できる形を想定しています。

II / 2

Coffee珈琲

どの時刻にも、珈琲を。豆の話と、料理との合わせ方。

ドリッパーから珈琲が一滴ずつ落ちて、カップが満ちていく砂時計のような絵
砂のかわりに、珈琲が落ちる

Coffee珈琲

どの時刻にも、珈琲を。
ガレットのあとにも、クレープのとなりにも、
キャンドルの灯る夜にも。

一杯ぶんの豆をはかり、お湯を細く落とし、落ちきるまで待つ。そのあいだの数分も、この店の時間のうちです。

  • 艶の出た深煎りの豆が、暗い木の台にぎっしり積もっている。

    時計舎ブレンドHouse Blend

    苦みのあとに、甘さがゆっくり残る一杯。ガレットやキーマのあとに。

    焙煎
  • 麻布の上に盛られた、茶色い中煎りの豆。

    やわらかブレンドMild Blend

    香りが立つ中煎り。クレープや焼き菓子と。

    焙煎
  • 生成りの紙の上に、明るい色の豆がぱらぱらと散らばっている。

    きょうの豆Single Origin

    季節ごとに入れかわる一種類。産地と焙煎は、その日に。

    黒板で
  • ハートのラテアートのカップを真上から。まわりに豆が散っている。

    ミルクと合わせてwith Milk

    カフェラテ、キャラメルラテ、カフェショコラ、抹茶ラテ。夜はアイリッシュコーヒーも。

    5種
ひるにガレットには、深い時計舎ブレンドを。
おやつに焼き菓子三つと珈琲一杯で、1,100円。
おうちで豆とドリップバッグは、おもちかえりで。

ご提案:豆の名前・説明はお店に確認して差し替え

III / 3

A Dayひるとよる

十一時半のガレットから、二十時のキャンドルまで。時計舎の一日。

ひる
  • そば粉のガレット
  • 四十年目の鶏キーマ
  • オムライスカレー

国産のそば粉、または小麦粉で。
サラダと季節のスープを添えて。

三角にたたんだそば粉のガレット。奥にもう一皿と、スープの器。
おやつ
  • 季節のクレープ
  • 自家製のソフトクリーム
  • 珈琲と、ポットの紅茶
緑色の生地のクレープに、焼き目のついたカタラーナ、オレンジ、ホイップクリーム。粉糖が散っている。

おやつの時計舎

平日 14:30 — 16:30

焼き菓子を三つ(おまかせ)と、
珈琲か紅茶を一杯。

1,000円

+120円でカフェラテ
+180円でキャラメルラテ・カフェショコラ・抹茶ラテ

ゆうぐれ
  • 夜の献立
  • グラスワイン
夕暮れの外観。黒い板張りの建物に赤い屋根の縁、入口に丸い時計。窓から暖かい灯りがもれている。
入口の上の丸い時計が目じるしです
よる

ラストオーダーは二十時。
二十一時に灯りを落とします。

日曜は十九時まで。

キャンドルの灯るテーブルに、アイスを添えたクレープが二皿。奥にグラスの飲み物。
冬の夜の庭。雪の上に足もとの灯りがともっている。

IV / 4

The Houseお店のこと

納屋だった建物と、一九八五年からつづく味。

二階の席。むき出しの梁の下にステンドグラスのランプが灯り、壁には振り子時計とたくさんの掛け時計。手前に木のテーブルと椅子。

The Roomへや

  1. iステンドグラスのランプひとつずつ、色も形も違います
  2. ii振り子時計階段を上がった正面に
  3. iii壁の時計どれも、少しずつ違う時刻
  4. iv枝の手すり吹き抜けに沿って一階を見下ろせます
  5. v梁と屋根納屋だったころの骨組み

1985むかし

並木通りに「時計舎」がひらいた年。カレーのルーは、その頃からの作り方のままです。

青空の下、石造りのサイロと赤い屋根の木造の納屋。
むかしの農場

V / 5

Menuおしながき

ガレット、クレープ、珈琲。季節のものは月ごとに入れ替わります。

VI / 6

Take Homeおもちかえり・おみせ

店頭でのおもちかえり、ネットショップ、珈琲の回数券。

Take Homeおもちかえり

ご提案いまはまだ無い仕組みです。店の外でも、時計舎の時間を少し持ち帰れるように。

Shopとどける

遠くに越した常連さんにも、贈りものにも。ここで選んだものを、店頭での受け取りか宅配でお届けする仕組みのご提案です。

時計舎ブレンド 豆 200g

挽き方を選べます

1,600円

ドリップバッグ 5袋

二種のブレンドを詰めあわせ

900円

四十年目の鶏キーマ 冷凍2食

一九八五年からのルー

1,800円

焼き菓子の箱

その月の六種類

1,500円

珈琲の回数券 11杯

十杯ぶんのお値段で十一杯

5,500円

時計舎のギフト券

ゆっくり過ごす時間を贈る

3,000円

Coffee Ticket珈琲の回数券

十杯ぶんのお値段で、十一杯。有効期限は、最後にお使いになった日から一年間です。使うたびに一年のびるので、急がずにゆっくり使ってください。

右の券は、一杯目から順に穴をあけて試せます。最後にあけた穴を押すと、ひとつ戻せます。

5,500円(参考価格)
Café de Hora珈琲 回数券

一杯目の穴を押してみてください

並木通り六番地有効期限 最後のご利用日から一年間
ゆっくりおいで

このセクションの価格はすべて参考価格(仮)です。

VII / 7

Reserveご予約

日にち、人数、時刻、お席を選んで申しこむ。

Reserveご予約

ご提案:いまは予約を受けていません

「来てみたら満席だった」をなくすための、席のご予約です。

ただ、ふらりと寄れる店であることも時計舎らしさです。二十七席のうち予約できるのは十二席まで。残りの席は、予約なしで来た方のために空けておきます。

12席 ご予約の席15席 ふらりと来た方の席
i

日にち三か月先まで 月曜はおやすみ

ii

人数七名以上はお電話で

iii

時刻○ 空きあり △ のこりわずか × 満席(表示は例です)

iv

お席ご希望があれば

v

お名前とご連絡先

十五分を過ぎてご連絡がない場合は、お席を空けさせていただきます。

VIII / 8

Visitご来店・アクセス

営業時間、並木駅からの道のり、駐車場。

Visitご来店

一日の営業時間を表した文字盤 0 6 12 18
火 — 土11:30 — 21:00ラストオーダー 20:00
日11:30 — 19:00ラストオーダー 18:00
月おやすみ
並木駅からお店までの略図 大学の森 地下鉄 並木通り M 並木駅 CAFÉ de HORA 並木通り六番地 徒歩 約7分 P 5台 略図

10月の営業日2026

  • 昼ランチ 11:30 — 17:00
  • 夜ディナー 17:00 — 21:00ラストオーダー 20:00
  • 日日曜は 19:00 までラストオーダー 18:00

赤い線の日はおやすみです。毎月の予定は Instagram でもお知らせしています。@cafe_sample

ご提案お店の方が休みの日を押すだけで、この暦とページ上部の営業表示がいっしょに変わる仕組みを想定しています。

住所
(架空のお店のため住所はありません)
電話
000-000-0000
席
27席 ご予約は承っていません
駐車場
お店のそばに無料で5台地図の「P」の位置は仮です
おたばこ
全席禁煙
お支払い
現金・カード・電子マネー・PayPay
おしらせ
@cafe_sample

架空のカフェ「時計舎」のサンプルサイト(全ページを一枚にまとめた版)です。お店・住所・電話番号・SNS はすべて架空です。
このホームページは実在する店舗のホームページを作成したあとに、特定されない程度に内容を修正したものです。
この店を例にした 調査・分析レポートの見本 もあります。
制作:こばやしくにひろ